美術あーたらこーたら
展示会うんぬん ・・・ 2007 - フィラデルフィア美術館展 , 2006 - 旧東欧の現代アート , 2005 - ラ・トゥール // ドレスデン国立美術館展 // フィリップス・コレクション // ルーヴル美術館19世紀フランス絵画 // マルセル・デュシャンと20世紀美術 , 2004 - ポップ・アート展 // ファッションと色彩展 // マティス // 幻のロシアの絵本 1920−30年代 // 真夏の夜のグッゲンハイム美術館 // カバコフ // 森美術館詣で2回目にフトおもう // ダリの造形物 , 2003 - 森美術館初見参−ハッピネス // レンブラントとレンブラント派 // パウロ2世美術館の聖母子像 // フリーダ・カーロとその時代 // ヨーロッパ・ジュエリーの400年 // ミレー3大名画 // 埼玉県立美術館 // 近代風景画 // メトロポリタン美術館 // Lovely!ニキ・ド・サンファル美術館 , 2002 - ピカソ初期作品 // スカンディナビア風景画 // 横尾忠則 // ウィーン美術史美術館 // ウィンスロップ・コレクション , etc. - 東京エリアの美術スポット
イタリアの美術館・展示会うんぬん ・・・ Lombardia - アンブロジアーナ美術館 // クレモナ市立美術館のカラヴァッジョ // ミラノ中央駅前の巨大光ファイバー建造物 , Piemonte - サバウダ美術館/カステッロ・ディ・リヴォリ美術館 // 100人のインド人とクワドリエンナーレ前座 // , Veneto - ヴェネツィア・ビエンナーレ2001−オランダ館 // ヴェネツィア・ビエンナーレ2001−オーストリア館 // 宇宙−アートが無限を発見するまで // だまし絵の広場&オリンピコ劇場 // ムラーノ現代ガラス , Lazio - モンテマルティーニ美術館 // ピーター・アースキンのひかり展 , Sicilia - パレルモの町になにも宣伝しない広告 , etc - なかなかやるじゃんイタリアの展示会 // イタリアではこんな展示会をやっていた・・
美術館そのものうんぬん ・・・ 美術館に血がめぐりはじめた?(金沢21世紀美術館の例) // ガラス張りの美術館(コレクションの民主化) // サナギ状態の美術館 // コレクショニズムと美術館(パンツァ−インタビュー) // 21世紀に向けた美術館の方針と限界 // イタリア美術館の予約制にモノ申す // 現代アート展示をやめてパリオ博物館にする? // イタリア文化行政のこんな問題 // 美術館サイトについてタラタラ
アートうんぬん ・・・ 作品の説明?じゃんじゃんやれば? // 作品に説明はいる? // 現代アートの多様性 // これってアート? // アートのためなら湖の色をかえてもいい? // 田舎と抽象美術 // 女性アーティストと社会的毒 // ゴッホ人気ってなに? // 自殺とアートはカンケイない // ネット・アート // アートは未来を表現する? // あるアーティストのメルマガ // 版画でアートを宣伝した時代 // マンガチックにもみえたりする古典作品 // 抽象後ニンゲンの絵画をみる目 // 具象?抽象?・・感動したいだけさ。 // 具象だけどノン・フィギュラティヴ?
インスタレーション ・・・ だれにでもできるインスタレーション // インスタレーションを拡大解釈 // インスタレーション・・発想は身のまわり // クリストとジャンヌ・クロード // ビアンコのインスタレーション観 // 若きイタリアのアーティスト大賞
いろんなアート ・・・ アルテ・ポーヴェラ // トランス・アヴァンギャルド // スーパーリアリズムってなに? // 写真とスーパーリアリズムのチガイ // したっていいじゃん、落書き、、 // フラクタル・アートってなに? // 参加するアート // アウトサイダー・アート // 富山県小矢部市のメルヘン建築
修復、色彩 ・・・ 絵画作品のデジタル復元 // 青色という問題児 // イエロー・サブマリン、黄色、ウコン // 修復は器物損壊? // 画像処理のふしぎ // ルネサンス時代のタペストリー、どうやって修復? // ピエーロ・デッラ・フランチェスカ修復 // フェルメール作品鑑定
歴史がらみの話題 ・・・ 聖ゲオルギウスのドラゴン退治 // ファシストはメカを愛した? // 首盛りお盆をもつのはサロメ?ヘロディア? // いつからサロメという名前なの? // 受胎告知のポピュラリティ // ロンゴバルドはリアリストだった? // 女性たちの筆あと
マーケット ・・・ オーナー・シェフの絵画あつめ // 素人のための絵の値段 // 芸術品の社会的値段 // アンタのは商業的だから // いい作品は脳裏によみがえる // ギャラリーとアーティストの関係(彫刻家マイノルフィ) // 超高額絵画はメジャーサイトでも売れなかった // 美術市場にもサイクルがある // イタリアのアートなホテル // イタリアのアート誌「アルテ・ドジエ」 // イタリアのアート誌「アルテ・イン」 // イタリアのアート誌「フラッシュ・アート」
そのほか ・・・ 絵文字&顔文字 // ある額縁屋さんのつぶやき // サイトでめっけたイタリアのアーティスト // 1930年ごろのイタリアのアーティスト(画家の履歴より) // ミャオ族刺繍の学校を創りました // 中国骨董家具ざんまい(e−インタビュー) // 20世紀のローマとシネマをふりかえる // 自然のなかでの色彩をみつめる