EKAKINOKI

東京エリアの美術スポット

渋谷きんぺん

Bunkamura
http://www.bunkamura.co.jp/m..

 ■ ポップ・アート展
 ■ 真夏の夜のグッゲンハイム美術館展
 ■ フリーダ・カーロとその時代展
 ■ メトロポリタン美術館展
 ■ ミレー3大名画展

ついでに「ル・シネマ」で映画も
http://www.bunkamura.co.jp/cinema/index.html

アニヴェルセル ギャラリー
http://www.anniversaire.co.jp/gallery/index.html

(アニヴェルセル表参道) シャガール作品・・『誕生日(1923年)』『L'offrande(1970年)』ほか。

 ■ スイス・ルガーノ美術館のシャガール展
 ■ シャガールとブルガーコフ

ワタリウム美術館
http://www.watarium.co.jp/

(銀座線外苑前 or 表参道) 建物の1F、BFはショップ、2、3、4Fが展示スペース。現代のホットなアートを紹介してる。美術館というより、お店の延長にギャラリーがあるってカンジで、美術館という心理的な柵がナイのがとてもイイ。。

森美術館
http://www.mori.art.museum/

(地下鉄日比谷線六本木駅)六本木ヒルズ

 ■ フィリップス・コレクション展
 ■ カバコフ展
 ■ ファッションと色彩展
 ■ 2回目にフトおもう(モダンってなに?展)
 ■ 森美術館初見参−ハッピネス展

東京都庭園美術館
http://www.teien-art-museum.ne.jp/

(目黒駅/地下鉄南北線白金台駅) アール・デコ様式建築(ルネ・ラリックなども)。庭園美術館周辺には松岡美術館(※※)などもある。

 ■ 幻のロシアの絵本 1920−30年代展
 ■ ヨーロッパ・ジュエリーの400年展

目黒区美術館
http://www.mmat.jp/

ふふ、この美術館がいいのは、じつは・・すぐ目の前に50メートルの屋外プールがあるのです。季節(07.01-09.10)以外は、屋内に25メートル・プール。ともに2時間の入れ替え制。芸術家諸兄、筋肉ムニムニになりましょー!

 ■ パウロ2世美術館の聖母子像展

新宿きんぺん

TOKYO OPERA CITY
http://www.operacity.jp/index2.html

(京王線初台) 現代アート・ギャラリー/コミュニケーションをテーマにしたメディア・アート(NTT インターコミュニケーション・センター)。ここで見た映像作品で、印象に残ってるののがけっこうある。「明和電気」を知ったのもココだった!

パーク ハイアット ホテル (Park Hyatt Hotel, Tokyo)
http://www.parkhyatttokyo.com/

(地下鉄大江戸線都庁前) 52Fニューヨーク・グリル、ニューヨーク・バーにアダミの大作品(7 x 5 m?)が3点。

 ■ ヴァレーリオ・アダミ

安田火災東郷青児美術館
http://www.yasuda.co.jp/museum/index.html

ゴッホの「ひまわり」ゴッホ、セザンヌの「リンゴとナプキン」・・

上野公園

国立西洋美術館
http://www.nmwa.go.jp/index-j.html

 ■ キアロスクーロ/ルネサンスとバロックの多色木版画
 ■ ラ・トゥール展
 ■ マティス展
 ■ レンブラントとレンブラント派展
 ■ ウィンスロップ・コレクション展

東京都美術館
http://www.tobikan.jp/

 ■ ロマノフ王朝展

東京芸術大学大学美術館
http://www.geidai.ac.jp/museum/exhibit/current..

 ■ ウィーン美術史美術館展

上野の森美術館
http://www.ueno-mori.org/top.html

 ■ ピカソ初期作品展

地下鉄東西線沿い

東京都現代美術館
http://www.mot-art-museum.jp/

(地下鉄東西線木場駅)駅からバス(天気がいい日なら歩ってもたいしたことない)。現代アートの代表的作品が一堂に会しています。

 ■ キーファーのイカルス
 ■ ニューヨークのアートシーン(リンク集)
 ■ 横尾忠則展

東京国立近代美術館
http://www.momat.go.jp/

(地下鉄東西線竹橋駅)ヴォルフガング・ライプ展(2003年はじめ)みたいのもやっているし、『OK』サインのオスカー・ココシュカ、ヤウレンスキー、ゴーキーなど、おもしろい所蔵作品もある。ただし主流は近代日本。

 ■ オスカー・ココシュカ
 ■ ヤウレンスキー
 ■ ゴーキー

東京駅きんぺん

東京ステーションギャラリー
http://www.ejrcf.or.jp/

 ■ スカンディナビア風景画展

ブリヂストン美術館
http://www.bridgestone-museum.gr.jp/

 ■ デュビュッフェ
 ■ ブーダン
 ■ スピリアールト展
 ■ BBS雑談・・ブリヂストン美術館

HOUSE OF SHISEIDO
http://www.shiseido.co.jp/house-of-shiseido/html/exhibition.htm

東京近郊

横浜美術館(みなとみらい):木曜日休館
http://www.yma.city.yokohama.jp/

ダリはじめ、シュールなコレクション。個性アル企画展をときどきやってる・・要チェック。。

 ■ ルーヴル・19世紀フランス絵画展
 ■ マルセル・デュシャンと20世紀美術展
 ■ 近代風景画展

川村記念美術館
http://www.dic.co.jp/museum/

(千葉県佐倉)ひとつの美術館がたのしく感じられるというのは、美術館員なり関係者が確信をもってコレクションや展示にあたっているからだとおもいます。つまり美術館員の質が高い!

 ■ ロスコ・ルーム
 ■ ステラ/この立体作品、どこ置く?

※ 佐倉駅(JR総武本線/京成)からの無料送迎バスは、行きも帰りも、日・祝日以外は1時間に一本。悠長にソバなど食べていると・・・です。できれば車でドライブがてらが理想。もし電車なら、途中の千葉駅下車での展示会なんかもチェックしたりして。

千葉中央区役所内千葉市美術館
http://www.city.chiba.jp/art/
千葉県立美術館
http://www.chiba-muse.or.jp/art/index.htm

埼玉県立近代美術館(JR北浦和駅)
http://www.saitama-j.or.jp/~momas/

 ■ 常設展

ドライヴがてらの美術館

遠いとこにある美術館は、とにかく休館日・閉館時間に要注意。「ちょっと温泉行ってくっから早めに閉めるワ・・」な〜んてはないとおもうけど、、、やっとたどりついたらやってなかったら、目もあてられないよ。

常磐自動車道

水戸芸術館現代美術ギャラリー(茨城)
http://www.arttowermito.or.jp/art/gallery-j.html

常磐自動車道「水戸IC」から約27分34秒。何年か前のカバコフ展もそうだけど、おもしろいのやってるゾー。ここまで来たら、おなじ市内にある茨城県近代美術館もなかなかジュージツしてる。ついでに浜辺と言いたいが、、、以前モンダイ起こした原発があるのよね、ココ。

茨城県近代美術館(茨城県水戸)
http://www.modernart.museum.ibk.ed.jp/

東北自動車道

ニキ美術館(那須)
http://www.int-acc.or.jp/niki/

東北自動車道那須高原ICでおりて、混んでないときなら15分ぐらい。坂なので、冬場の雪とかは気をつけて〜。帰りはああ〜いい湯だな。。

→ ニキ lovely!

ダリ美術館=諸橋近代美術館(裏磐梯)
http://dali.jp/

東北自動車道「郡山IC」で磐越自動車道に折れ、「猪苗代・磐梯高原IC」で出る。降りてから20分ちょい。裏磐梯ロイヤル・ホテルの隣。冬季休館。ここまで来たら、やっぱ会津のソバっきゃない。

→ ダリの造形作品

中央自動車道

マリー・ローランサン美術館(蓼科)
http://greencab.co.jp/laurencin/

中央自動車道「諏訪IC」から、蓼科湖へむかって約30分。蓼科湖のほとり。こことセットになるおたのしみはナニ?

→ ベオグラード美術館展

伊豆・箱根

ゆったりおさんぽ気分をたのしむハーコネッ、はよいトコ。。

彫刻の森(箱根)
http://www.hakone-oam.or.jp/

ここにもニキ・ド・サンファルの作品があるみたい。 収集作品が時代とともに変化しているようで、成長している美術館をかんじさせます。(サイトはFlashだけですか〜?)

池田20世紀美術館(伊豆)
http://www.nichireki.co.jp/ikeda/

「ニンゲン」がテーマの美術館。エコール・ド・パリのアーティストほか。

リ・カーヴ箱根美術館(リ・カーヴ箱根リゾートホテル2F)
http://www.maruko-group.co.jp/hotel/hakone/ind..

「ソファに横たわる若い裸婦」ルノワール
「ユダヤ女」モディリアーニ
「男のバスト」ピカソ
「アラビアン・ナイト」シャガール

ポーラ美術館(箱根仙石原)
http://www.polamuseum.or.jp/

2002年9月、箱根仙石原に開館したポーラ美術館は・・・本展はポーラ美術館初の巡回展で・・・ポーラ美術館のコレクションを代表する、ルノワール《レースの帽子の少女》をはじめ、モネ《睡蓮の池》、セザンヌ《ラム酒の瓶のある静物》などの名品を一堂に展覧いたします。美術ファンには、渋谷でポーラ美術館の名画と出会える絶好の展覧会です。(bunkamura 紹介文より/2006.01.02-02.26)


かんれんサイト

FishEye
「このアーティストの作品をどこで見られるだろう、、(東京周辺)」というときに便利なサイト。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~fisheye/

絵画 ロシア イタリア